中学からの作文・論文

作文・論文を書くための本質化・論理構成・文章表現。
(基礎知識: ことわざ・慣用句、三字・四字熟語、古文、漢字)
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ことわざ・慣用句 事例 (1〜30)

 作文・論文のプロセス > ことわざ・慣用句

ことわざ1
ことわざ2
ことわざ3
一時が万事
他山の石
臭い物にふた
五里霧中
良薬は口に苦し
千載一遇
青天のへきれき
論より証拠
医者の不養生
付和雷同
あぶない橋を渡る
水魚の交わり
竜頭蛇尾
転ばぬ先の杖
灯台もと暗し
対岸の火事
ああ言えばこう言う

ことわざ4
順風満帆
一触即発
前代未聞
蟻の一穴
他山の石
危機一髪
我田引水
絶体絶命
呉越同舟
不幸中の幸い

ことわざ5
犬猿の仲
竹馬の友
呉越同舟
類は友を呼ぶ
水魚の交わり

ことわざ6
水を得た魚
隗より始めよ
高嶺の花
あうんの呼吸
渡りに船
正鵠を射た
窮余の一策

ことわざ7
胸に刻む
背水の陣
弱肉強食
惻隠の情
駄目を押す
垣間見る
言わぬが花
火中の栗を拾う

ことわざ8
河童の川流れ
功を奏している
二の足を踏む
重箱の隅を突っつく
下駄を預ける
千鳥足
鬼に金棒
禍根を残す

ことわざ9
色めき立った
二足のわらじ
験を担いだ
猪突猛進
鬼気迫る

ことわざ10
歯切れが悪い
首をかしげる
一寸先は闇
時は金なり
ひざを打った
ことわざ11
胸に迫る
胸が詰まった
襟を正し
胸を張る
心を痛める

ことわざ12
場当たり的
苦肉の策
有名無実
足元をすくわれる
躍り出た

ことわざ13
窮余の策
浮き彫り
後ろ髪を引かれる
氷山の一角
垣間見る

ことわざ14
渡りに船
塩を送る
拍車がかかる
角を矯めて牛を殺す
火蓋が切って落とされる

ことわざ15
胸を熱くさせる
心がいたむ
胸が痛みます
胸を痛めて
胸の中にしまっておく

ことわざ16
頭が下がる
警鐘を鳴らす
二の足を踏む
浮彫りにした
息を切らしていた

ことわざ17
助け船
浮き彫り
たらい回し
白羽の矢
頭を抱える

ことわざ18
未曽有
お墨付き
知恵を絞った
一線を画している

ことわざ19
ぬるま湯
逃げるが勝ち
二の足を踏む
氷山の一角

ことわざ20
引き金
二の舞
太刀打ち
独り歩き
創意工夫
ことわざ21
棚上げ
寝耳に水
口裏合わせ
焼け石に水

ことわざ22
杞憂
そりが合わず
隅に置けない
羽目をはずして
取り越し苦労

ことわざ23
舌を巻く
頭の下がる
目の当たり
頭を痛めている
事なきを得ました

ことわざ24
机上の空論
かじ取り
火種がくすぶっている
路頭に迷わせる

ことわざ25
高嶺の花
つばぜり合い
虫が良すぎ
禍根を残さない

ことわざ26
手を打つ
胸を張る
首をかしげている
目頭が熱くなりました

ことわざ27
警鐘を鳴らす
一石を投じる
八方ふさがり
白羽の矢が立つ

ことわざ28
芋蔓式
泥縄式
他山の石
焼け石に水
不評を買った

ことわざ29
風穴が開けられる
水をあけられている
馬の耳に念仏
慚愧に堪えない

ことわざ30
対岸の火事
寝耳に水
氷山の一角
情けは人のためならず


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