中学からの作文・論文

作文・論文を書くための本質化・論理構成・文章表現。
(基礎知識: ことわざ・慣用句、三字・四字熟語、古文、漢字)
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ことわざ・慣用句 事例 (61〜90)

 作文・論文のプロセス > ことわざ・慣用句

ことわざ61
他山の石
氷山の一角
座右の銘
 大輪の花

ことわざ62
目は口ほどに物を言う
イワシの頭も信心から
心の琴線に触れる
過ぎたるは なお及ばざるが如し

ことわざ63
舌を巻く
目を細めた
肩を落とした
背筋が寒くなった

ことわざ64
溜飲を下げて
肝(きも)を冷やした
雨降って地固まる
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い

ことわざ65
鉛筆をなめる
ヒョウタンから駒
百聞は一見にしかず
軌を一にしている

ことわざ66
のど元過ぎれば熱さを忘れる
地震、雷、火事、親父
冷や飯を食う
鳴り物入り

ことわざ67
青天のへきれき
備えあれば憂いなし
転ばぬ先の杖
屋上屋を架す

ことわざ68
過ぎたるは猶及ばざるがごとし
矢も盾もたまらず
羹(あつもの)に懲りて膾を吹く
矢継ぎ早

ことわざ69
二の舞
逃げ水
二の足
呼び水

ことわざ70
心温まる
頭が下がる
胸が痛くなった
目頭が熱くなりました
ことわざ71
絵に描いた餅
親しき中にも礼儀あり
株が上がった
非の打ち所がない

ことわざ72
舌を巻く
火中の栗を拾った
百害あって一利なし
拍車がかかっている

ことわざ73
二束三文
進退窮まる
異を唱えていた
輪をかけている
不問に付されている

ことわざ74
しっぺ返しを食い
絵に描いたモチ
九死に一生を得た
百聞は一見にしかず

ことわざ75
巻き返した
正真正銘
後塵を拝した
拍車をかけた
歯止めをかける

ことわざ76
鼻息を荒くしている
酸いも甘いもかみわけた
溜飲を下げる
閑古鳥が鳴いた

ことわざ77
付け焼刃
情けは人のためならず
一事が万事
象牙の塔
ことわざ78
呼び水
腰を据えて
鳴り物入り
足元を見られた

ことわざ79
肝に銘じたい
骨身を惜しまない
身の丈にあった
頭を抱えた

ことわざ80
目に余る
目を細めている
目頭が熱くなった
目からうろこが落ちました
ことわざ81
胸が痛くなった
胸が熱くなった
胸をなでおろした
胸をときめかせた

ことわざ82
暗雲が立ち込めている
吉凶はあざなえる縄のごとし
青は藍よりいでて藍より青し
禍根を残す

ことわざ83
鼻が曲がる
胸を張った
腕の見せ所
頭が下がります

ことわざ84
他山の石
背水の陣
こけら落とし
固唾をのんで

ことわざ85
備えあれば憂いなし
千里の道も一歩から
油断は大敵
火中の栗を拾った

ことわざ86
呼び水
年寄りの冷や水
水面下
水の泡

ことわざ87
衣食足りて礼節を知る
言うは易く行うは難し
実るほど頭を垂れる
稲穂かな
過ぎたるは及ばざるがごとし

ことわざ88
胸が熱くなります
胸がいっぱいになり
胸が苦しくなりました

ことわざ89
貧すれば鈍する
堪忍袋の緒が切れる
正鵠を射ている
去る者は日々に疎し

ことわざ90
裏打ち
苦渋の決断
満を持して
天網恢恢疎にして漏らさず



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