中学からの作文・論文

作文・論文を書くための本質化・論理構成・文章表現。
(基礎知識: ことわざ・慣用句、三字・四字熟語、古文、漢字)
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ことわざ・慣用句 事例 (121〜150)

 作文・論文のプロセス > ことわざ・慣用句

ことわざ121
目をこらした
目をむいた
目がすわった
目が点になった
目を疑った
目をかすめた
目を泳がせた
目の色をかえた

ことわざ122
蚊帳の外
泣きっ面に蜂
寝耳に水
書き入れ時

ことわざ123
遠くの親類より近くの他人
子はかすがい
閑古鳥が鳴いている
溜飲を下げる

ことわざ124
多勢に無勢
馬耳東風
三顧の礼
覆水盆に返らず

ことわざ125
虫がいい
千里の道も一歩から
山あり谷あり
功を奏して

ことわざ126
首をかしげる
目からうろこ
舌鼓を打つ
肩を落とした

ことわざ127
水をあけられる
波紋が広がった
立て板に水
水を差されない

ことわざ128
顔をほころばせた
肝に銘じる
首をひねる
腹をくくった

ことわざ129
切羽詰って
割に合わない
愚の骨董
公然の秘,

ことわざ130
 たたき台
 巻き返し
 まゆつば
 氷山の一角
ことわざ131
寝耳に水
持っている
火中の栗を拾う
波紋を広げている

ことわざ132
絵に描いた餅
覆水盆に返らず
桃栗三年柿八年
親しき中にも礼儀あり

ことわざ133
サルも木から落ちる
白羽の矢を立てた
水掛け論
水入らず

ことわざ134
目白押し
耳にタコができる
正鵠を射ている
石の上にも三年

ことわざ135
引っ張りだこ
拍車をかけた
失敗は成功の母
風穴を開けられる

ことわざ136
寝耳に水
小異を捨てて大同につく
水を差し
物議をかもす

ことわざ137
錦の御旗
二の足を踏む
ウナギの寝床
筆舌に尽くしがたい

ことわざ138
ドミノ倒し
遅きに失した
損して得取れ
敵を知り己を知れば百戦危うからず

ことわざ139
腕 手 胸 目

ことわざ140
水を差す
呼び水
背水の陣
水の泡
ことわざ141
足 胸 耳 目
ことわざ142
いぶし銀
漁夫の利
かわいい子には旅をさせろ
笑う門には福来る

ことわざ143
頭 顔 目 口 歯
骨 首 肩 手 足

ことわざ144
目から鼻に抜ける
鼻をあかす
鼻にかける
肩で風を切る
肩を持つ
肩を貸す

ことわざ145
虫の知らせ
蚊帳の外
虫が良すぎる
虻蜂取らず

ことわざ146
雨降って地固まる
他山の石
九死に一生を得た
千里の道も一歩から

ことわざ147
焼け石に水
呼び水
寝耳に水
冷や水

ことわざ148
風穴を開ける
かわいい子には旅をさせろ
百害あって一利なし
目からうろこが落ちる

ことわざ149
波紋を広げている
荒波を渡っていく
波紋を呼びそうだ
波に乗れず

ことわざ150
闇に鉄砲
どんぶり勘定
対岸の火事
隗より始めよ


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