中学からの作文・論文

作文・論文を書くための本質化・論理構成・文章表現。
(基礎知識: ことわざ・慣用句、三字・四字熟語、古文、漢字)
<< September 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< ことわざ・慣用句 事例 (121〜150) | 最新へ | ことわざ・慣用句 事例 (181〜210) >>

ことわざ・慣用句 事例 (151〜180)

 作文・論文のプロセス > ことわざ・慣用句

ことわざ151
顔をほころばせる
口車に乗る
耳を疑う
目に余る

ことわざ152
背に腹はかえられない
手を貸す
耳にする
横目に

ことわざ153
くぎ付け
机上の空論
住めば都
苦虫をかみつぶしたよう

ことわざ154
他山の石
二の舞い
両手に花
食わず嫌い

ことわざ155
遠くの親戚よりも近くの他人
人間万事塞翁が馬
聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥
身も蓋もない

ことわざ156
水入らず
氷山の一角
波紋を投げかけている
立て板に水

ことわざ157
付け焼刃
千載一遇の機会
青田買い
阿吽の呼吸

ことわざ158
窮余の策
焦眉の急
らちが明かない
秋波を送っている

ことわざ159
意趣返し
虎の子
泣き寝入り
キツネに憑かれた

ことわざ160
一石を投じる
二足の草鞋を履く
二の舞い
八方ふさがり
ことわざ161
けれん味のない
取りつく島もない
堂々めぐり
さじ加減

ことわざ162
アキレス腱
追い風
政争の具
呼び水

ことわざ163
遜色がない
ちつ持たれつ
 業(ごう)を煮やした
入れ代わり立ち代わり

ことわざ164
肩の荷が下りる
背に腹はかえられない
手が回らない
歯に衣着せぬ

ことわざ165
閑古鳥が鳴く
同じ轍を踏まぬ
後塵を拝する
タガを締め直す

ことわざ166
イタチごっこ
遅まきながら
満を持して
上の空

ことわざ167
ご破算
猿知恵
噴飯もの
一計を案じた

ことわざ168
台風の目
割を食う
名は体を表す
猫の手も借りたい

ことわざ169
禍根を残す
座右の銘
渡りに船
雨後のタケノコ

ことわざ170
くぎ付け
功を奏した
漁夫の利
潮目が変わった
ことわざ171
轍を踏む
一翼を担う
仏作って魂入れず
タガを締め直して

ことわざ172
備えあれば憂いなし
千載一遇の好機
コペルニクス的転回
危うきこと累卵の如し

ことわざ173
二の足を踏む
二足のわらじ
臭い物に蓋
歯に衣(きぬ)着せず

ことわざ174
口八丁
立ち往生
一矢を報いる
雌雄を決した

ことわざ175
党利党略
机上の楼閣
焼け板に水
お茶飯前

ことわざ176
こけら落とし
寝耳に水
験担ぎ
絵に描いた餅

ことわざ177
水に流して
寝耳に水
水を差す
冷や水を浴びせた

ことわざ178
二の舞
波乱含み
大盤振る舞い
油断は禁物

ことわざ179
頭が下がる
肩を落とす
肝に銘ずる
胸がいっぱいになる

ことわざ180
矢継ぎ早
転ばぬ先の杖
焦眉の急
苦肉の策


- | 中学からの作文・論文 ホーム | comments(0) | - | permalink

この記事に対するコメント

コメントする









中学からの作文・論文 プロセス
関連学習  コメント  メルマガ