中学からの作文・論文

作文・論文を書くための本質化・論理構成・文章表現。
(基礎知識: ことわざ・慣用句、三字・四字熟語、古文、漢字)
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ことわざ・慣用句 事例 (301〜330)

  作文・論文のプロセス > ことわざ・慣用句

ことわざ301
ぎゅうぎゅう詰め
肩身の狭い思い
腕の見せどころ
立ち往生

ことわざ302
浮き彫り
手詰まり
駄目で元々
歯止め

ことわざ303
一石を投じる
蓋を開ける
眉間にしわを寄せる
後塵を拝する

ことわざ304
話に花が咲く
出はなをくじかれる
花を添える
警鐘を鳴らす

ことわざ305
甘く見る
水を差す
胸が熱くなる
棒に振る
ことわざ306
他山の石
石の上にも三年
一石を投じる
焼け石に水

ことわざ307
一役買った
明日は我が身
将棋倒し
玉にきず

ことわざ308
水をあけられている
焼け石に水
水を得た魚
寝耳に水

ことわざ309
対岸の火事
火種がくすぶっている
火の車
火ぶたが切って落
とされる

ことわざ310
水魚の交わり
水を得た魚
魚心あれば水心
逃がした魚は大きい
ことわざ311
二の舞い
肩を落とす
浮き彫り
対岸の火事

ことわざ312
閑古鳥が鳴く
犬猿の仲
二兎を追う者は一兎をも得ず
角を矯めて牛を殺す
ことわざ313

飛ぶ鳥を落とす勢い
象牙の塔
魚心あれば水心

猫の手も借りたい

ことわざ314
白羽の矢が立つ
目白押し
目を白黒させて
目の色を変えて



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